CS.CSO攻略ブログ

CS.CSOを攻略していきます 管理人@SATak47

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CSO講座:撃ちあい



AIMがなくても勝つ撃ちあいのコツを動画化してみました。
参考になるところは盗んでください!
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| CSO攻略 | 20:30 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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VeliaS講座:裏取り.etc...

VeliaS講座:裏取り


裏取り


ポジションの使い分け
※音ズレしています。


人数のかけ方
※音ズレしています。

| CSO攻略 | 20:00 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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メンタル面で負けると勝てない

メンタル面で負けると勝てない

今回はメンタル面の重要性について、書いていこうと思います。
私は知っているかどうかは分かりませんが、数多くの大会に出場してきました。
大会なども運営していた時期もあるので分かりますが、
本当にメンタル面は大事です、メンタル面で強いクランは大会で強いです。

なぜメンタル面が大事なのか?
大会などが特にそうなのですが、目の前に勝ちが見えてきたり、
負けが見えてきたりした時や、相手にスーパープレーを出された時にどれだけ
いつも通り、それ以上の実力を出せるか?それはメンタル面の強さが左右すると思います。
なぜなら、心のどこかで「もうすぐ勝てる」「もう負けるかもしれない・・・」とか、
思わないようにしても思ってしまうものです、それが決勝戦などならなおさらです。

つまり、ここ言いたいのはどれだけメンタル面を強く出来るか?
それによって勝敗がかなり変わってくるということです。
実際に私も大会で勝ちを直前にして、巻き返されかけるという恐怖を味わっています。
ああいう状態になると、まず冷静に考えられなくなります。
つまり、思いっ切った作戦も出来ない上に、ありえないやらかしをします。

試合に対する心構え
まず、対戦相手を見た時に、「強そう」「勝てる気がしない」とか思うと、
絶対に勝てない上に、普段よりAIMが確実に下がります。
どんな相手でも、「やってみなきゃ分からん」「〇本取れば勝ちでしょ」くらいがいい。
逆に相手を「弱そうwww」「格下かよ・・・」とか思うと逆に負ける可能性が上がります。

まず、相手を強いと思うと起きる可能性があるパターン
・ヒヨる、しかも普段通り動けない。
・勝負をすることにビビるので、カバーすら遅れる。
・行ける気がしないので、大胆な動きは当然無理。
つまり、なにもアクションが起こせない状態になるということ、
これでは、勝てるものも勝てないということになる。

そして、相手を弱いと思った場合の起きるパターン
・やたらと突っ込む、少しでも勝てると余計突っ込む。
・カバーなんか適当で、自己中プレイになる。
・負けはじめると取り返しがつかないくらい、gdgdになって負ける場合もある。

まあ、相手が本当に格下で適当になるのは分かりますが
一度もやったことない相手にいきなり、超適当プレイすると痛い目に遭うかも・・・
実際そういう経験ありますし、誰しもが経験することだと思います。
そして、逆に言えば勝てるか分からない相手に対しても強気で行くことが大事、
さっき説明した、相手が格下だと思っているパターンの場合勝てる可能性があるからです。

試合の雰囲気を盛り上げる
これは、本当に心がけていることなのだが、
試合の雰囲気が悪くならないようにすることに努めることは大事、
まずは、自分が沈まないようにすることを意識すべし。

雰囲気を良くするためには
・味方のプレーに対してナイス!と言う。
・萎える発言をしない、または萎えていたら励ます。
・ラウンドの終わりにあと何本取ろうぜ!とかまだまだ行ける!とかポジティブな発言をする。

まとめ
色々と書きたいことはあるわけですが、とにかく雰囲気を大事にするということ
そして、強気で全力で行くということが大事であるということ
負けそうになっても最後まであきらめない、これが大会で勝つコツ

| CSO攻略 | 20:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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反省会のやり方

反省会のやり方

チームで強くなる上で、大事なのは反省会の仕方である
まあ、やり方とかそもそもあんの?って感じでしょう
でも、悪い反省会と良い反省会は存在します
とりあえず、悪い例を以下に出します

自分たちの反省会は有効なやり方か?
まず、反省会はある程度種類が分けられます
種類別に分けると、以下のような感じになります

個人技レベルの反省会
チームの動きどうこうの話より、個人技レベルで反省を行う反省会
この反省会の会話の特徴としては
「AIMで負けた」というワードが出てくるパターンが多い
そして、主力の誰かがいないと、途端に試合にならなくなるクランにある反省会
つまり、ここで言いたいのは、個人技レベルでどうこうの話をしている間は
チームで、どうやればラウンドを1本でも多く取れたかという話になりにくい

誰かが永遠と反省点を言う反省会
これは、本当によく見かける反省会で、一番ダメな反省会
反省会と言ってるのに、授業みたいになっているので
反省点を述べられない=状況を判断出来なてないと考えられるので
聞いてるだけのメンバーは何も本当の意味で成長をしない

愚痴祭り反省会
愚痴ってるだけで、傷の舐めあいになっている反省会
論外な反省会というか、反省会にもなっていない

逆に良い反省会というのはどういうものなのか?
次に反省点を見つけることが出来る反省会を説明します

反省会は自分達を客観的に見る時間
まず、反省会は勝った場合と負けた場合で変わってくるわけですが
「もっとラウンドを取られずに済んだのでは?」「もっと取れたんじゃないか?」
上のように反省点が変わってくるわけですが

例えば、ラウンドをもっと取られずに勝てたのかどうかという反省会の場合
まずは、無駄なラウンドが無かったかどうかを思い出す

| CSO攻略 | 20:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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CWの考え方

CWの考え方
今回は、自分の考えをまとめるという意味でも
CWでの自分の考え方について書いてみます

攻め側と守り側の目標
試合に置いて、最終目標を把握しておくことが大事というか、
意識して立ち回る?というのも殲滅が目標ではないということ。
試合中に、味方が最終的に爆破or解除出来る動きを意識する。
結構、殲滅ばかり意識し過ぎて出すぎて、本来の目標から外れた動きを見かける。
殲滅はあくまでおまけであり、爆破や解除が目標なのである


自分がやられるリスクを犯すべき時と、無理して行くというのは全く別である。
常に確実性を追求して、どうしようもない状況で初めてリスクを犯す。
つまり、最善の動きを考えた場合に、殲滅なんてものは必要がなくなるということ。
守りは解除の際に殲滅することは多いですけどね・・・

味方が居ることを忘れてはならない
試合中に、目の前で突撃したくなる場面に遭遇する時はよくあります。
しかし、そういう時に限って、味方をすぐに呼べなかったり、
でも、行きたいので行って無駄なデスを増やすということはよくある。
5vs5の試合において、この場合で一番最善な行動は、味方を呼ぶということ。
確かに、1人で行ってしまっても良い状況もあるわけだが、
当然ながら確実性が高い2人で行く方が良いに決まってるわけで、
少し遠いくらいなら、呼んで一緒に行く方が良い。

1人で行って死ぬ確率を上げるよりは、我慢して新しいチャンスを待つ方が良いということ。
本当のところを言うと、味方がすぐに行けないような場所で居る時点で、
ダメなパターンもある、どうすればすぐに行動に移せる形に出来るか?
そこらへんを模索していくと試合はかなりスムーズに行く


先頭で行くべき人は誰なのか?
試合中に色々な場面で、相手が居る場所に入っていかなければいけない場面はあります。
その際に先に行くべき人の優先順位が変わってきます。
クランにもよりますが、私の中である優先順位はこんな感じ、
SR→HPがある者→飛び出し勝負が得意な人みたいな?
グダグダしないで、すぐに行けるようになると、もったいないラウンドが減ると思います。

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