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アクションに対するアクション(CT)

アクションに対するアクション(CT)

試合中によく、ラッシュがあったり、どこかを取りに来る動きをされる場合がありますよね。
それが来た時に、そのアクションをかましてきている、敵も大事なわけですが、
その規模によるが、必ずどこかに穴があくというのが、5vs5のクラン戦の特徴である。
アクションに対して、どのようなアクションをするか?これがクラン戦で鍵となる。
今回は守り側の視点からまとめてみます。

相手のアクションの規模を把握する
相手がなにかしらのアクションを起こしてきたときに、
まず、そのアクションを起こしてきている相手に対応すべきなのか?
こちらがまともに対応しても不利にならないか?
こちらの人数、MAPの有利不利を考えて応戦するかを考える。

1人でアクションをかけてきている場合
1人でアクションを起こしている敵が居た場合、
これは、残り時間にもよるのですが、
まず、この敵が釣りなのか?それとも本命のためのアクションなのか?
撃退出来る位置にいるなら当然撃退したいところなのだが、

この1人しか現時点で把握出来ていないパターンが一番面倒。
なぜかと言うと、釣りで動いてるのか?こいつは本当に1人なのか?など
考えれば考える程に、混乱していくので、とりあえず落ち着いて、
アクションかけてきている側とは別の場所に敵がいるかどうかを確認してもらう。
泣きでもいいですし、目視でもこれは良いが、
とにかく、何のためのアクションなのかを早く把握することが大事なわけである。

2人でアクションをかけてきている場合
アクションをかけてくる場合に、2人で来ているパターンというのは非常に多い。
上の1人でアクションをかけてきている場合にも、カバーが来ていて2人だったパターンも多い。
なぜなら、2人だと、挟むことも可能ですしカバーも出来るからである。
そして、穴が出来たらそのまま2人でも進行をしようと思えば出来るからである。

逆に攻め側は極力、相手とエンカウントする可能性がある場所に行く場合は、
2人で行くと、無駄に死ぬ確率も減るので、理想的であることに間違いない。
まず、守り側としては、この2人以外にも敵が後続にいるのか?
先ほども同じことを書きましたが、アクションかけられてない側の敵を確認する。

結局のところは同じこと
1人、2人の場合と書きましたが、これはどれだけ人数が増えても同じです。
ただ、3人以上になると時間によっては、もはや釣りではない可能性が高くなる。
当然だが逆側での敵の確認が大事になる、そして時間がなくなるほどに重要になる。
まず、目先で起きているアクションを自分で処理しようと思わないこと、
1を守っているのなら、2の味方を使って現状を把握することが守り側では大事である。

どちらに何人かけてきているのか?というのは目先の情報だけでは分からない。
自分の居る位置からでは分からない情報を収集することが大事で、
味方がアクションかけられた場合は、自分の付近の情報を提供することが重要、
クラン戦では、守り側も攻め側も情報が大切なわけですが、
守り側で相手のしたいことを読むことが出来れば格段の勝率が上がる。
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